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  11 ,2018

我が家のお金の守り方

稼いだお金を守りながら更なる収入UPを目指す実体験です!!

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情報

最近メッキリ寒くなってきましたネ。

体には十分気を付けて行きましょう。

今日のお題は「情報」です。

最近、JPYに非常に不安を抱いております。(-_-;)

今後、資産をどのように守ったらよいものかと日々考えています。皆さんは如何でしょう?

これからは、「外貨」も必要と思っています。が・・・「外貨」も本当に安全か???

投資というものは、常にリターンとリスクの表裏一体のものです。

よって、投資をする場合には、必ずリスクがあり、そして、「不安」があります。

私は、投資のプロではありません。ずぶのシロウトです。「不安」です。

そこで考えました、プロとシロウトとの違いを・・・それは「情報量」ではと。

リスク管理には、「情報量」が必要なのと気が付いたわけです!!イマサラデスガ

現在、海外のヘッジファンドについて興味がありますので、今後調べていきたいと思います。ヘッジファンドってナニ。

「二どない人生だから・・・死ぬ覚悟でやったります!!」


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Category: 作戦

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昨年は・・・作戦失敗。

5年前から勉強を開始して、一昨年の夏に何とか収益不動産を購入しました。

最初は訳が分からず、ある部分勢い(オイオイ)で購入したわけです。(^_^.)

昨年の確定申告では、消費税還付・所得税還付・更には翌年分の住民税の減額(実際には45%程の減額)でした。

住民税を除く総額・・・5,800,000円の還付!!

正直やったと思いましたね!!皆さんも思うでしょ  キット>

昨年一年間は本当に安心出来た一年でした。・・・・ソウ昨年マデハ・・・

ここからは自分への言い訳になってしまうのですが・・・愛妻の妊娠・子供の病気・会社への荒波・終いにはあの震災・・・

昨年も一棟購入予定でしたが、買えませんでした。

スルトどうでしょう、今年の確定申告をシュミレートしてみると、ナント!!所得税・住民税のダブルパンチです。

詳しくは次回に・・・収益物件の運営も(#^.^#)


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Category: 作戦

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オバマ

ハイパー円高ですね。

ここが底ならいいんですが・・・

アメリカの「デェフォルト」がギリギリセーフでしたが、「格下」との憶測から「ドル売り」。

大地震・原発・ネジレ国会・・・色んな問題を抱える「日本」。でも、「アメリカ」の方がアブナイの?

「景気」って不思議です。(ー_ー)!!

サテ、最近は日本の「インフレ」に警戒して、「円」を現物資産に移し替えを実行中。

資産の30%は「金」に、あと30%は「不動産取得用の費用」、20%は「海外ファンドへ」残りを「預金」
として移していきます。

又、今年もユックリしていると、アットいう間に「確定申告」が来てしまいます。

「節税」も考えていかないといけません。ソロソロ本腰です。

「不動産」の購入が一石二鳥なのですが、ロジックが複雑で自分の状況にシッカリと当てはめていかないと、
「デットクロス」に陥ってしまいます。

「デットクロス」とは、簡単に言うと「お金が出ていく」状態です。要は儲からないという事です。

「不動産」購入で「節税」をしていくと・・・「無限連鎖」の「スパイラル」に突入です。

気を付けなければいけません!!最近は「サラリーマン大家」さんが急増中ですが(私も含)本当に難しいです。

「出口」戦略が要になります。

私も何百通りのシュミレーションをしていますが、100%確実はありません。

しかし「節税」も「収入」です。他からの収入を考えるより「確実」です。

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テーマ : 経営改革    ジャンル : ビジネス

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起業するには

会社設立は完了しました。
しかし、売上も当然大事なのですが、同じくらい大事な事があります。
それは、「役員報酬」の設定です。つまりは・・・「節税」をすでに考えながら経営を進めていく訳です。

経営者として、少しでもお金を残していきたいのは皆同じだと思います。
売上にとらわれていたのでは、折角残せるものも残らなくなってしまいます。
世の成功者達は、当然入りが大きいですが、必ず税金を可能な範囲で「コントロール」しています。
当然、脱税・・・これは論外です。しかし、「節税」は当然のものとして与えられてた国民の「権利」です。
知らないとソンです!!学んだ人だけが恩恵を受けるものと思っています。
まずここでは、税金をコントロールする、「節税」をするという意識を強く持って頂きたいと思います。

それでは、あなたとわたしのサクセスストーリーを作って行きましょう。!(^^)!


それでは順を追って考えていきましょう。
今回は「節税」がメインですので、マーケティング等は省きます。

節税が継続的に効果的な税金には、法人税・事業税(以下、税金と表現します)があります。
消費税の様な条件の厳しいものについては、別の機会に掲載したいと思います。

税金とは、基本的に営業活動に伴って生じた利益に対して課税されます。
よって、支払が発生するという事は利益が出ているという事で、素晴らしい事なのです。

しかし、考えてみて下さい。あなたの取る方法によっては、半分の支払で済むかもしれません。
どういう事かと言うと、冒頭にもあります「役員報酬」の取り方によって変わってきます。
当然、役員報酬だけではなく、決算期内での経費のかけ方により大きく左右されます。
戦略的に「節税」を行えば、支払う税金が「数万・数十万・数百万~」違います。

今回は、もっとも効果的かつ簡単な方法としての「役員報酬」の取り方について考えましょう。
以前は、役員報酬に対する課税もありましたが、平成22年4月1日以後に終了する事業年度からは適用しないこととされました。安心して取り組みましょう。

「役員報酬」はなぜ効果的なのか?
それは第一に2回経費に出来る!!からなのです。

1回目は会社の経費として全額損金計上出来ます。2回目にはサラリーマンには所得控除があり、収入金額に応じてその割合が決められています。2回経費にしてる部分がありますよね!!
しかし、所得が増えてくると個人所得税がドンドン膨らんでいきます。よく言う累進課税というやつですね。

ただ闇雲に「役員報酬」を増やしていってもダメです!必ずバランスを考えながら「節税」に取り組まなくてはいけません。
じゃあどーすんの!!!と聞こえてきそうですが、これには肝心の「答え」がありません。m(__)m
「答え」は出るのですが、その時そしてそれからの業績によって日々変わっていきます。

ここで大事なのは、「利益の予測」です。恐らく一番難しく感じる所ですね。私も知りたいくらいです。
が、方法はあります。

「役員報酬」は、決算月後の2ヶ月以内に、次年度の「役員報酬の額」を税務署に届出することになっています。
設立当初は自分の目標利益に合わせて、それ以降になってくれば予想と目標額を交えて決定する事になります。
実際難しいです。しかし、業績が見込んでいたものよりも落ち込んできて、決定した役員報酬を取ると会社の経営を圧迫してしまう・・・そんな時は「役員報酬」を減額する事が出来ます。

ここで注意点があります。
1.著しい業績の悪化により、役員報酬を減額するのは問題ありません。しかし、経営は安定しているにも関わらず、役員報酬を減額すると、当初金額-減額した分の差額が損金不算入となります。
 例)当初100万-減額後80万=20万 これを期首から3ヶ月後にしたとすると、3ヶ月×20万=60万が役員報酬と して貰っているのに、会社では損金に出来なくなります。
 ※著しい業績の悪化はある程度の規定があります。

2.又、期首の途中で、「役員報酬」を増額した場合。当初金額から増額した分が損金不算入となります。
 例)当初100万 増額20万 期首途中から20万増額して120万にした場合。これを3ヶ月後にしたとすると、
 9ヶ月×20万=180万が損金不算入となります。

何ともガンジガラメの様ですが、要するに少し楽観的に業績を見越して「役員報酬」を多めに設定するのが良いと思います。税務署が問題にするのは、役員報酬の増減によって計画的に節税をされるのがイヤな様で、途中で増額するものについては有無を言わさずですが、減額については条件に合致すれば問題ありません。
意図的に売上を次の期に立てる・・・などどいった事をせず、売り上げがある程度下がっていればいたし方ないという事でしょう。

それでは、実際にどのくらいの効果があるのかシュミレーションしてみます。
役員報酬を引く前の会社利益が3000万だとします。
このままだと、会社の支払う税金はおおよそ1210万になります。
それでは、役員報酬を2000万取ってみましょう。(配偶者・扶養なし)
会社利益1000万・・・税金310万
役員報酬2000万・・・税金580万(社会保険料・所得税・住民税)

合計支払税金 890万
その差額   320万・・・お得!

次に上記条件と比較してみます。
会社利益 500万・・・139万
役員報酬2500万・・・660万

支払合計税金 799万
その差額    91万・・・お得!

では、全額役員報酬ではどうでしょうか?
会社利益   0万・・・  7万(均等割り・赤字でも支払義務があります)
役員報酬3000万・・・880万

支払合計税金 887万
その差額    88万・・・損!!

非常に単純に、ざっくりとシュミレーションをしてみましたが、これだけでも数十万円の差が出ています。
これを何年にも渡り実施していけば、かなりの「節税」になるのがお分かり頂けたと思います。

次回は「所得分散」を踏まえて考えていきましょう。


大変長文になってしまいました。ここまで読んで下さりありがとうございます。
そのお礼と言ってはなんなのですが、
もしも上記シュミレーションをご希望でしたら、ご連絡下さい。
シュミレーションの結果を3パターンまで返信させていただきます。

当然無料です。
私は税理士でもなんでもありませんので、結果につきましては、税理士先生に相談する前のたたき台として、
あくまでも参考として下さい。
少しでもあなた様のお役に立てれば幸いです。(*^_^*)


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会社設立

愛妻収入UP作戦・・・第2弾

前回に引き続き、収入UP大作戦ですが、大きな夢と希望を持って会社設立と参ります

さてさて、それでは何の会社を作りましょう?・・・と初めは必ず思います。それが普通です。
ここで余り考えすぎるのはやめましょう。だって決められないから。

後でこんな事も・・・あんな事も・・・と沢山出てくると思います。それを書き留めておきます。全てです。
ある一本の柱を建てたら、それに付随する職種もドンドン書いていきましょう。
最初に原始定款というものがでてきますが、その中に自分の希望した営業品目の一覧が記載されてきますが、
実現可能な範囲であれば制限はありません。
今回は、私の会社は不動産関係を中心に設立する事にしました。(他を入れると30種ぐらい)
内容としては、

・不動産賃貸          ・リサイクル商品の販売
・不動産売買          ・リサイクルから堆肥の製造、販売
・不動産管理          ・産業廃棄物の収集運搬
・リフォーム           ・産業廃棄物のリサイクル
・ハウスクリーニング      ・産業廃棄物の中間処理



等々、現在の会社と多少重複しますがそれで良いのです。
全然関係のないものも含まれています。大事なのはその業種を網羅する事です。
一つの事業の柱を作ったら、梁を作り、又柱を作りの作業が一連で行える様になります。

当初の活動は不動産関係にしたいと思います。
現在私が所有する不動産の管理を任せたいと常々考えていました。

しかし、未だ子供に手がかかり専業主婦から抜け出す事が出来ないようです。(^_^;)
ここで焦ってしてしまうと、税務署が入った場合・・・実態にソグワナイという事で愛妻への報酬は否認されるでしょう。又、もしも大丈夫だったとしても、お小遣い稼ぎではなく、立派なビジネスとして考えています
お客様もいらっしゃるし、取引業者様も関係してきます。
そんないっぱいいっぱいの状況でうまくいくハズがありません。との考えから、方向転換。

私の不動産ではなく、最初は法人で不動産を購入してしまおうと考えました。
普通では非常にハードルの高い手法です。なぜなら、「融資が出にくい」からです。
いくら法人とはいえ、設立当初の会社である信用は資本金と社長の貯蓄のみです。
普通のサラリーマンでしたら、毎月の給与があります(お勤め先にもよりますが。。)
何の売上もない会社では直の事ですね。(^_^;)

しかし、行動しなければ何も変わりません!!
いよいよ会社設立に行動を起こします。
営業品目は上記で決定しました。(プラスαありますが)
後は資本金を決めるだけ。今は1円から法人設立が可能ですが、対外的に信用が必要なビジネスであれば
強調文1円では登記をした段階ですでに債務超過・・・これでは怪しすぎで信用がない。
私は不動産関係なので尚更。
このA社は資本金300万で決定。
役員は、私・愛妻・姉の三人で行いました。理由はのちほど。
ホーム局へ行きあーだ・こーだして約2週間で登記完了。
はれて産声を上げたわけです。

ではここからが本当の目的です。
決して会社設立を目的にしてはいけません!当たり前ですが・・・。

実際に会社を設立・運営する前に確認しておく事を考えていきましょう。
順番が逆に感じるかもしれませんが、既に収入のある方は設立前、これからの会社一本でやっていくという方は設立後でも良いと思います


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お金の考え方ならコッカラスタート!


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プロフィール

涙の経営者

Author:涙の経営者
名前:涙の経営者
職業:小さな会社経営者
年齢:35歳
好きなこと:投資
嫌いなこと:嘘・いい加減  
  夢  :大金持ちになって、思いっきり人助けをする!!

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